1番得するクレジットカード徹底比較

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使えば使うほど得するクレジットカードを厳選し、ポイント(マイレージ)プログラムや付帯サービスを分析し徹底比較!

オリコカードは二重丸♪

高ポイント還元率、充実の付帯サービスを誇るオリコカードを徹底的に分析!
一時は改悪に伴い人気が急降下してしまいましたが、『オリコカード iB(iD×QUICPay)』や『Orico Card THE POINT(オリコカード ザ ポイント)』等の魅力的な高スペックカードの登場に伴い、再度人気は急上昇!

タイプも電子マネー『QUICPay』一体搭載型、『iD』一体搭載型、『QUICPay/iD』両方一体搭載型、『PayPass』一体搭載型、『Visa payWave』一体搭載型と豊富なうえ、カードデザインも個性的なデザインからノーマルなデザイン、高級感あふれるデザインのものまで多彩です!人気化するのは間違いのないクレジットカードばかりです。

ただ、ポイントが2種類(スマイルとオリコポイント)あって、何か分かりにくい面も・・・
当ページでわかりやす~く解説します。

オリコカードのポイントプログラム

オリコのポイントプラグラムは2種類あります。
暮らスマイル』:オリコカードの標準ポイントプログラムでカードの利用によって貰えるスマイル(ポイント)。
オリコポイント』:オンラインショッピングモール「オリコモール」を利用すると貰えるボーナス(追加)ポイント。

以前はオリコモールの利用によって貰えるボーナスポイントも『暮らスマイル』でしたが、提携先ポイントが付与されるオリコ提携カードやオートローン・ショッピングクレジット・ローンカードのユーザーさんもオリコモールが利用できるように、貰えるポイントがスマイルからオリコポイントに変更されました。

なのでオリコモール内でのボーナス加算表記も『ポイント*倍』という表記から『ポイント*%』という表記に変わっています。2%とあれば、購入金額の2%のオリコポイントが加算されるシステムです。

名称と1ポイント(スマイル)の価値が違うので、ややこしく感じますね・・・
1スマイル=5オリコポイント』で交換可能で、1オリコポイントの価値が1円です(1スマイルの価値は5円)。ここさえ頭に叩き込んでおけばややこしくありません。

もう一点!
オリコポイントの登場に伴い ポイント移行やマイル移行、各種金券類への交換はオリコポイントからの交換がメインとなりました。スマイルからの直接交換はできなくなったので、貯まったスマイルは、一旦オリコポイントに交換し、それから各種ポイントやマイル、金券類との交換ってことになります。WEBサービスから簡単に交換できます!
※一部金券類/ポイント移行は直接スマイルからの交換も可能です。
※スマイルからオリコポイントへの交換はできますが、オリコポイントからスマイルへの交換はできません。

オリコポイントの金券系交換アイテムと必要交換スマイル
交換アイテム 必要交換ポイント 交換アイテムの価値
オリコプリペイドカードチャージ 100スマイル→500オリコポイント 500円分
WAONポイント 200スマイル→1,000オリコポイント 1,000WAONポイント(1,000円相当)
楽天ス-パーポイント 200スマイル→1,000オリコポイント 1,000楽天スーパーポイント(1,000円相当)
PONTAポイント 200スマイル→1,000オリコポイント 1,000PONTAポイント(1,000円相当)
Tポイント 200スマイル→1,000オリコポイント 1,000Tポイント(1,000円相当)
dポイント 200スマイル→1,000オリコポイント 1,000dポイント(1,000円相当)
au WALLETポイント 200スマイル→1,000オリコポイント 1,000WALLETポイント(1,000円相当)
ベルメゾン・ポイント※ 200スマイル→1,000オリコポイント 1,000ベルメゾン・ポイント(1,000円相当)
Amazonギフト券 100スマイル→500オリコポイント Amazonギフト券(500円相当)
ファミリーマートお買い物券 100スマイル→500オリコポイント ファミリーマートお買い物券(500円相当)
すかいらーくご優待券 1,000スマイル→5,000オリコポイント すかいらーくご優待券(5,000円相当)
iTunesギフトコード 100スマイル→500オリコポイント iTunesギフトコード(500円相当)
LINEギフトコード 100スマイル→500オリコポイント LINEギフトコード(500円相当)
nanacoギフト 200スマイル→1,000オリコポイント nanacoギフト(1,000円相当)
EdyギフトID 200スマイル→1,000オリコポイント EdyギフトID(1,000円相当)
UCギフトカード※ 1,100スマイル→5,500オリコポイント UCギフトカード(5,000円相当)
UCギフトカード※ 4,000スマイル→20,000オリコポイント UCギフトカード(20,000円相当)
ANAマイル 200スマイル→1,000オリコポイント 600ANAマイル
JALマイル 200スマイル→1,000オリコポイント 500ANAマイル

※ベルメゾン・ポイント/UCギフトカードはスマイルからも直接交換可能です。

あくまでオリコカードの利用によって貰えるポイントは『暮らスマイル』です。
オリコポイントは派生ポイントプログラムですが、『Orico Card THE POINT(オリコカード ザ ポイント)』や『Orico Card THE WORLD(オリコカード ザ ワールド)』のように、オリコポイントが直接貯まるクレジットカードも登場しています。

暮らスマイル

オリコカードの利用によって貰える標準ポイントプログラムは「暮らスマイル」という名称で、単位も「ポイント」ではなく、「スマイル」と呼ばれています。

基本ポイントは1,000円毎に1スマイルで、それを100スマイルから各種景品やオリコポイントを経由して各種金券や1ポイント1円として利用できるポイント(楽天スーパーポイントやTポイント等)と交換できます。交換に必要なスマイル数やポイント還元率は、交換アイテムによって少し異なりますが(下記参照)、基本ポイント還元率は0.5%と考えて問題ないでしょう。ただ、還元率0.5%では決してお得とはいえません。

オリコカードの金券系交換アイテムと必要交換スマイル
交換アイテム 必要交換スマイル 交換アイテムの価値 ポイント還元率
Amazonギフト券(オリコポイント経由) 100スマイル 500円相当 0.5%
ファミリーマートお買い物券(オリコポイント経由) 100スマイル 500円相当 0.5%
iTunesギフトコード(オリコポイント経由) 100スマイル 500円相当 0.5%
LINEギフトコード(オリコポイント経由) 100スマイル 500円相当 0.5%
旅行代金スマイル充当 200スマイル 1,000円相当 0.5%
各種提携ポイント(オリコポイント経由) 200スマイル 1,000円相当 0.5%
ギフトカード/図書カード 1,100スマイル 5,000円相当 0.45%
ギフトカード/図書カード 2,100スマイル 10,000円相当 0.48%
ギフトカード/図書カード 4,000スマイル 20,000円相当 0.5%

さらに、前年度の利用実績によって翌年度に反映されるボーナスプログラム『クラステージスマイル』があります。

オリコカードのポイントプログラム
ご利用金額スマイル 1,000円毎に1スマイル
オリコモール オリコのインターネットモールでの利用でオリコポイントが購入額の05%~15%加算
キャンペーン 毎月、様々なオリコポイント/スマイルが獲得できるキャンペーンを実施
ボーナスポイント(クラステージスマイル)・・・翌年度に反映されるボーナスです
年間利用金額累計 加算されるクラステージスマイル
50万円以上(ステージ50) 「ご利用金額スマイル」の50%分のスマイル
100万円以上(ステージ100) 「ご利用金額スマイル」の70%分のスマイル
200万円以上(ステージ200) 「ご利用金額スマイル」の100%分のスマイル

ポイント還元率シミュレーション

クレジトカードを月に5万円(年間累計60万円)利用するものとして、ポイント還元率をシミュレーションしてみます。

初年度獲得ポイント
ご利用金額スマイル (月々50ポイント) x 12ヶ月間 =600スマイル
初年度合計獲得スマイル 600スマイル

年間利用額が60万円で、オリコモールやキャンペーンの利用がなければ、初年度年間の総獲得スマイルは600スマイルです。オリコカードは100スマイルで500円相当の景品と交換できるので、600スマイルに換算すると3,000円になります。年間の利用額は60万円なので、ポイント還元率は0.5%です。

0.5%というのは標準的な還元率ですが、翌年度からはクラステージスマイルによって還元率が上がります!

前年度の年間利用金額累計次第で、クラステージスマイルがボーナスとして加算されます。年間60万円の利用なら、翌年度のステージはステージ50となり、「ご利用金額スマイル」の50%分のスマイルが加算されます。前年度と同様の月間利用額として、シミュレーションすると。。。

翌年度以降獲得ポイント
ご利用金額スマイル (月々50ポイント) x 12ヶ月間 =600スマイル
クラステージスマイル(ステージ50) 「ご利用金額スマイル」の50% =300スマイル
合計獲得スマイル 900スマイル

翌年度以降の総獲得ポイントは900スマイルになります。景品還元で換算すると4,500円相当となり、ポイント還元率は0.75%です。年間利用額が多くなりクラステージ200になれば、還元率は1%になります。

年間200万円(月平均で約17万円の利用)は、かなりハードルが高いです。それでもポイント還元率は1%・・・
う~ん、ちと微妙です!?

オリコカードのポイント還元率
初年度ポイント還元率 0.5%
翌年度以降ポイント還元率
前年度利用金額50万円以下 0.5%
前年度利用金額50万円以上 0.75%
前年度利用金額100万円以上 0.85%
前年度利用金額200万円以上 1%

クラステージの適用期日

オリコカードのステージは前年度1年間の利用金額累計実績によって決まりますが、この1年間とはクレジットカード会員の誕生月の翌月~次の誕生月までとなります。その月に発行される明細書が基準です。

従って、入会した初年度はオリコカードに入会した月によって、次年度のステージを決める期間は変動します。例えば10月にオリコカードに入会した場合、次年度のステージを決める適用期間は、12月生まれの方は入会時から当該年度12月に発行された利用明細書の利用金額累計により、翌月から(12月生まれの人は1月から)新しいステージが適用されます。

新しいステージは次の誕生月までの1年間にわたり適用され、その間(1年間)の利用金額の累計により、翌年度のステージが決められます。

オリコカードの付帯サービス

ポイントプログラムの還元率面では、ちょっと微妙なオリコカードですが、『オリコカード iB(iD×QUICPay)』の付帯サービスの充実ぶりは際立っています!
これだけの充実ぶりなら持っていないと損するクレジットカードと言っても過言ではないでしょう。

実は、オリコカードでは年会費永年無料のオリコカードに関しては、付帯保険(海外/国内旅行保険・シートベルト保険)の提供を、2011年11月30日をもって全て終了させてしまいました・・・

年会費が有料のオリコカードは継続付帯でしたが、やっぱり年会費が永年無料なのに付帯保険充実っていうのがオリコカードの魅力だっただけに、人気の急降下は避けられませんでした・・・

そんな中、登場したのがiB(iD×QUICPay)です。初年度年会費無料、翌年度以降は年会費1,250円(税別)ですが前年度に1回以上の利用で無料になるので、実質的には永年無料のクレジットカードと考えて問題ないでしょう!

そのiBに自動付帯の海外旅行保険と利用付帯の国内旅行保険が復活しました。あまりにもの人気の凋落ぶりにオリコカードが方針変更したと考えて間違いないんじゃないかな!?

オリコカードiB(iD×QUICPay)に付帯している海外旅行保険
付帯条件 傷害による死亡・後遺傷害 傷害治療 疾病治療 援者費用 賠償責任 携行品損害
自動付帯 2000万円 200万円 200万円 200万円 2000万円 20万円
オリコカードiB(iD×QUICPay)に付帯している国内旅行保険
国内旅行保険
付帯条件 傷害による死亡・後遺傷害
利用付帯 1000万円

もう1点、オリコカードは後払い型電子マネーとの相性が抜群です!
特に、上記した『オリコカードiB(iD×QUICPay)』や『オリコカード iDxQUICPay』『Orico Card THE POINT(オリコカード ザ ポイント)』は、後払い型電子マネー『iD』と『QUICPay』の両方を一体型搭載。iDとQUICPay利用分にも、当然、ポイントが付与されます。

オリコカードUPtyについて

オリコカードの中でも、UPtyと名前が付くのは支払い自由型リボ払いカードです。
リボ払いカードと言えば通常は利用額に対し金利・手数料を支払わなくてはなりません。でもオリコカードUPtyなら、月々の支払額をクレジットカードの限度額までの間で自由に設定できるので、金利・手数料の支払いを避ける事ができます。

例えば、クレジットカードの利用限度額が50万円であれば月々の支払い額も50万円に設定することが可能なんです。この場合、50万円の利用額まではすべて一括で口座から引き落とされ、金利・手数料は一切かかりません。すなわち、1回払いの利用方法と全く同じと考えることができるのです。

UPtyで通常の1回払いにする方法
オリコカードUPty発券後、カードデスクに連絡または、オリコのWEBサービスから毎月返済希望額を利用可能枠と同額に設定します。それだけで1回払いの利用方法になります。

以前は申込時に毎月返済希望額のショッピング欄で「ご利用可能枠と同額」を選択できたのですが、現在は上限が5万円になっています。カード発券後の手続きが必要になります。

それでも、手続きが面倒臭い・・・って方は、iB(iD×QUICPay)iD×QUICPayJEWEL-G iDJEWEL-G QUICPayPayPassVisa payWaveを選べば、通常払い型のクレジットカードです。

UPtyを選んでもポイント優遇はありません。あえてUPtyを選択する意味はないかと!?

暮らスマイルが貯まるオリコカードのまとめ

やはり、最もおすすめのオリコカード『オリコカード iB(iD×QUICPay)』です。
年会費は実質的に永年無料で、海外/国内旅行保険付帯!電子マネー『iD』と『QUICPay』が一体型標準装備と利便性も抜群です。加えて、高級感のあるカードフェイス。クレジットカードを選択するにあたって、デザインも重要な要素ではないですか?

オリコカード iB(iD×QUICPay)のカードスペック
年会費 ポイント還元率 ポイント付与レート ポイント有効期限
1,250円+消費税
(年間1回の利用で翌年度無料)
05%~1% 1,000円=1P 最大2年間
海外旅行保険 国内旅行保険 ショッピング保険 ロードサービス
最高2000万円 最高1000万円
マイレージ マイレージ移行レート マイレージ還元率 移行手数料
JAL/ANA ANA 1P=3マイル
JAL 1P=2.5マイル
ANA 0.6%~1.2%
JAL 0.5%~1%
無料

機能面やカードフェイスがカードの種類ごとに若干異なっています。
カードフェイスのデザインは好き嫌いはあるかもしれませんが、縦型もあり斬新なデザインのクレジットカードです!お好みの1枚をお選びください!

通常払い型
  • オリコカードの券面
  • オリコカードの詳細を見る
  • オリコカードの公式サイトへ

オリコカード

初年度年会費
無料
年会費
1,250円+消費税
国際ブランド
MasterCard
電子マネー
iD/QUICPay
付帯サービス
海外/国内旅行保険
  • オリコカードiB(iD×QUICPay)の券面
  • オリコカードiB(iD×QUICPay)の詳細を見る
  • オリコカードiB(iD×QUICPay)の公式サイトへ

オリコカードiB(iD×QUICPay)

初年度年会費
無料
年会費
1,250円+消費税/年間1回の利用で無料
国際ブランド
VISA
電子マネー
iD/QUICPay
付帯サービス
海外/国内旅行保険
  • OricoCard Visa payWaveの券面
  • OricoCard Visa payWaveの詳細を見る
  • OricoCard Visa payWaveの公式サイトへ

OricoCard Visa payWave

初年度年会費
無料
年会費
1,250円+消費税/年間1回の利用で無料
国際ブランド
VISA
電子マネー
Visa payWave
付帯サービス
海外/国内旅行保険
  • OricoCard PayPassの券面
  • OricoCard PayPassの詳細を見る
  • OricoCard PayPassの公式サイトへ

OricoCard PayPass

初年度年会費
無料
年会費
1,250円+消費税/年間1回の利用で無料
国際ブランド
MasterCard
電子マネー
PayPass
付帯サービス
海外/国内旅行保険
  • オリコカードiD×QUICPayの券面
  • オリコカードiD×QUICPayの詳細を見る
  • オリコカードiD×QUICPayの公式サイトへ

オリコカードiD×QUICPay

初年度年会費
無料
年会費
無料
国際ブランド
JCB VISA
電子マネー
iD/QUICPay
付帯サービス
  • オリコカード JEWEL-G iDの券面
  • オリコカード JEWEL-G iDの詳細を見る
  • オリコカード JEWEL-G iDの公式サイトへ

オリコカード JEWEL-G iD

初年度年会費
無料
年会費
無料
国際ブランド
MasterCard
電子マネー
iD
付帯サービス
ライフサポート倶楽部
  • オリコカード JEWEL-G QUICPayの券面
  • オリコカード JEWEL-G QUICPayの詳細を見る
  • オリコカード JEWEL-G QUICPayの公式サイトへ

オリコカード JEWEL-G QUICPay

初年度年会費
無料
年会費
無料
国際ブランド
JCB
電子マネー
QUICPay
付帯サービス
ライフサポート倶楽部
UPty(支払い自由型リボ払い)型
  • オリコカードUPty QUICPay Speedyの券面
  • オリコカードUPty QUICPay Speedyの詳細を見る
  • オリコカードUPty QUICPay Speedyの公式サイトへ

オリコカードUPty QUICPay Speedy

初年度年会費
無料
年会費
無料
国際ブランド
MasterCard
電子マネー
QUICPay
付帯サービス
  • オリコカードUPty iD iLIVEの券面
  • オリコカードUPty iD iLIVEの詳細を見る
  • オリコカードUPty iD iLIVEの公式サイトへ

オリコカードUPty iD iLIVE

初年度年会費
無料
年会費
無料
国際ブランド
MasterCard
電子マネー
iD
付帯サービス
  • オリコカードUPty iD SWEETの券面
  • オリコカードUPty iD SWEETの詳細を見る
  • オリコカードUPty iD SWEETの公式サイトへ

オリコカードUPty iD SWEET

初年度年会費
無料
年会費
無料
国際ブランド
MasterCard
電子マネー
iD
付帯サービス

Premium Gold iD(プレミアム ゴールド アイディ)について

年会費たったの1,950円(税込)のゴールドカード、Premium Gold(プレミアムゴールド)も魅力です!
2014年4月1日以降の年会費も税込で据置きとなりました。消費税は3%上がるのに税込み価格で据え置きということは、実質的な年会費値下げです。

Premium Gold iD×QUICPayの券面

カードフェイスは縦型の斬新なデザインで、スタイリッシュで美しくサル的には好みのデザインです。支払い自由型リボカードではなく、通常払い型の上級クレジットカードです。また、後払い型電子マネー『iD』と『QUICPay』の両方を標準装備。

ポイントプログラムでは、それぞれのステージで一般カードの20%増しです!

Premium Goldのポイント還元率
初年度ポイント還元率 0.6%
翌年度以降ポイント還元率
前年度利用金額50万円以下 0.6%
前年度利用金額50万円以上 0.85%
前年度利用金額100万円以上 0.95%
前年度利用金額200万円以上 1.1%

付帯保険も最高2000万円の自動付帯海外旅行保険と最高1000万円の利用付帯国内旅行保険、ショッピング保険と充実しています。

Premium Goldに付帯している海外旅行保険
付帯条件 傷害による死亡・後遺傷害 傷害治療 疾病治療 援者費用 賠償責任 携行品損害
自動付帯 2000万円 200万円 200万円 200万円 2000万円 20万円
Premium Goldに付帯している国内旅行保険とショッピング保険
国内旅行保険 ショッピング保険
付帯条件 傷害による死亡・後遺傷害 補償期間 補償金額
利用付帯 1000万円 90日間 最高100万円

さらに嬉しいのは、えぶリコ ライフサポート倶楽部が付帯していること!
これはリゾートソリューション(旧ミサワリゾート)が法人向けに有料で提供している福利厚生サービスで、通常のクレジットカードに付帯する各種割引・優待サービスとは一線を画する充実ぶりで、その利用価値は非常に高いです!

これだけの内容で、年会費が1,950円(税込)なら極めてお得度の高いゴールドカードと言えるのではないでしょうか?
残念ながら空港ラウンジは付帯していません・・・
申込資格も『20歳以上で安定した収入がある方』とゴールドカードの申込み条件としては緩いので、当サイトではセミゴールドカードとしての位置づけです。

オリコカードを狙うなら、ハイコストパフォーマンスのPremium Goldも断然おススメです!!

  • Premium Goldの券面
  • Premium Goldの詳細を見る
  • Premium Goldの公式サイトへ

Premium Gold

年会費たった1950円(税込)、縦型でスタイリッシュなゴールドカードです。
付帯サービスも充実しており、コストパフォーマンスの高いセミゴールドカードです。

初年度年会費 年会費 ETCカード 家族カード
1,950円(税込) 1,950円(税込) 無料 無料
ポイント還元率 ポイント付与 有効期限 国際ブランド
0.6%~1.1% 1,000円=1P 最長2年間 VISA MasterCard JCB
海外旅行保険 国内旅行保険 ショッピング保険 ロードサービス
最高2000万円 最高1000万円 100万円/90日
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